2009.10.06
JMJも見に行ってたみたいよ♥

キャー!
お久しぶり、JMJ♥
JMJのTwitterによると、JMJもトムちんの新バンドのライブに行ったみたいよ。
"Wow. This is GREAT"ですって。
このバンドで日本に来ないかな〜。
てか、JMJに会いたい・・・
今年前半に「NINは日本に来ないの〜??」とマイスペでJMJに訊いたら、「詳しいことは言えないけど、日本に行くって話は出てるよ」と律儀に返事をくれたJMJ。
そんなあなたが好き。
まぁでも、NINには全然興味ないんだけどね!
サマソニも見なかったしな!(別の日に行ってた)

この写真はJMJが撮ったのかな〜?
2009.09.30
気になるバンド

我々は新バンドである。名前はまだない。
Hamさんとこで知ったんだけど、レディヘのトムちんが新バンドを結成したってさっ!
メンバーはNigle Godrich, Joey Waronker, Mauro Refosco, Fleaという豪華面子。
それってThomのソロのサポート・バンドなの?
それともコラボしたりしちゃうわけ?
なんにしてもFleaだけ意外だわ〜。
ライブ中にFleaが脱いだりしちゃったりする事態を
全裸のFleaを白い目で見てるThomとか容易に想像できる(笑)
てか、そんなライブも素敵じゃない?
だって最近脱がないじゃない、Flea?

彼らも新バンドを結成!
Danger MouseとThe ShinsのJames Mercerが新バンド"Broken Bells(仮)"を結成!
本当に忙しい男だねぇ、Danger Mouse。
プライベートの時間とかあるの?
仕事に追われて、私生活でやらなくちゃいけないこととか忘れてそう。
ゴミ捨てとか、トイレット・ペーパー買うのとか、ママに電話とか、そういう生活の細々としたこと。
前にどっかでDanger Mouseのスタジオの写真を見たんだけど、コルクボードに"Call Mom"とメモが貼ってあって、かわいかったわ〜。
でもDanger Mouseの作品は大好きなんで、新プロジェクトは大歓迎。
働け、働け〜!!
Jamesも参加してる、Sparklehorseとのコラボ・アルバム"Dark Night of the Soul"もかっこよかったもんなぁ。
あのアルバムで一番好きなのはThe StrokesのJulianが唄ってるLittle Girlだけどね。
Broken Bellでアルバムもリリース予定らしいから楽しみ〜。

インディー・ポップの期待の星・Telekinesis
デスキャブのChrisが、レコード契約前のTelekinesisをお気に入りの音楽として挙げていたことがきっかけで、1年くらい前から海外ブロガーの間で話題になっていたMichael Benjamin Lernerのソロ・ユニットTelekinesis。
プロデュースまでしちゃうくらいだから本当に気に入ってんだろうね。
"Tokyo"って曲があるんだけど、聴いたら一発でファンになったよ。
ポップとはかくあれ!といういい見本だと思う。
地味に愛されるんじゃないかなぁ。
てか、そうなって。
2009.09.27
DVD発送
9月16日までの消印分の応募者に対して、DVDを9月26日にメール便で発送したそうです。→こちら
16日消印分・・・?
あっ、私微妙かも。
多分15日の夕方に投函したと思うんだけどなぁ〜。
あんまり覚えてないわ。
16日消印以降の応募も随時発送するとのことなので、まぁいいか。
それにしても、発送報告してくれるとは思ってなかった。
親切だね、NMR。
16日消印分・・・?
あっ、私微妙かも。
多分15日の夕方に投函したと思うんだけどなぁ〜。
あんまり覚えてないわ。
16日消印以降の応募も随時発送するとのことなので、まぁいいか。
それにしても、発送報告してくれるとは思ってなかった。
親切だね、NMR。
2009.09.23
Daniel Johnston : ACL interview
来週末に開催されるAustin City Limits Festivalに出演するDaniel Johnstonが、ACLのインタヴューを受けていて、Jasonのことも少し話してた。→こちら
Daniel JohnstonがJasonのことを話すとき、毎回The Beatles風のサウンド云々が出て来るね。
JasonのBeatlesを彷彿とさせるサウンドがよほど気に入ってたんだろうな。
それにしても、Jasonもテキサスに行ったのかな?
全部L.A.のJasonのスタジオでレコーディングしたんだと思ってたよ。
Daniel Johnstonの記憶が曖昧なのか?
レコーディングはL.A.で、その前にDaniel Johnstonに会いにテキサスに行ってたのかも。
--なぜJason Falknerと一緒に仕事したいと思ったのでしょうか?どのようにしてコラボレーションが実現したんですか?
「彼が僕の弟(兄?)と連絡を取りあっててね。彼は本当にBeatlesを彷彿とさせるサウンドの持ち主で、すごくクールだったんだ。なんていうか本当に・・・最高のプロダクションだ。素晴らしかったよ。」
--一緒に働くのはどんなかんじでしたか?彼がテキサスに来た?
「そう、彼は僕らが住んでいるところに来て、全てが・・・いや、忘れた。僕らがL.A.に行って、数回レコーディングしたんだ。2回セッションをして、それで仕上げた。」
Daniel JohnstonがJasonのことを話すとき、毎回The Beatles風のサウンド云々が出て来るね。
JasonのBeatlesを彷彿とさせるサウンドがよほど気に入ってたんだろうな。
それにしても、Jasonもテキサスに行ったのかな?
全部L.A.のJasonのスタジオでレコーディングしたんだと思ってたよ。
Daniel Johnstonの記憶が曖昧なのか?
レコーディングはL.A.で、その前にDaniel Johnstonに会いにテキサスに行ってたのかも。
2009.09.15
1999-03-01 The Garage, London
2009.09.14
Tower Record 渋谷店チャート

Tower Record 渋谷店のRock/Popアルバムチャートの26位にJasonのAll Quiet on the Noise Floorが入ってる!!
売れてるんだ・・・
意外。
ファンだけどさ、チャートとは無縁の人かと思ってたよ。
渋谷店の26位ってすごくない??
だって、大勢の人が訪れて色んなジャンルの音楽を買っていく場所よ?
場所柄、「チャートの音楽しか聴きません」ってライト・リスナーもたくさんいるだろうに。
そんな中で26位・・・
Jason、すごくね?
やはり日本人はいい耳を持ってるねぇ。
そもそも自分の音楽嗜好がチャートとは無縁なものが多いから、チャートなんて気にしてなかったけど嬉しいもんね〜。
でも他のチャートは調べる気なし。
いやいやいや、26位か・・・
すごいな、Jason。
2009.09.13
【続報】I'm OK You're OKのUS盤

6月に発売→8月に変更になった→9月末になるらしい、と情報が錯綜しているI'm OK You're OKのUS盤のリリースですが、クリスマスまではリリースされないとのこと。
なんでもアルバム・ジャケのことで問題があるからなんですって。
問題??
この超普通なジャケットに何故問題が発生するの?
卑猥でもないし、宗教的タブーを犯してるわけでもないし、肖像権を侵害してるわけでもないのに。
それに写真自体はJasonが撮ったものだから、フォトグラファーからクレームがついたってこともないでしょ。
気に入らないから差し替えたいってんなら話は別だけどね。
ということは、デザインとアート・ディレクションを担当したMathieu Bittonから何かしらクレームなり注文なりがついたとかで調整中ってとこじゃないでしょうか??
いや、全くの推測なんだけどさ。
それかレーベル側から「もっと腐女子に受けるように、セクシー路線で撮ろう!シャツはだけるっ!みたいな!」というリクエストでも入ったとか(笑)?
そんなJasonは嫌だわ〜(笑)
2009.09.12
レーベル探し
現在Jasonは、All Quiet on the Noise FloorのUSリリースをしてくれるレーベルを探してるそう。
来年の初めにUS盤がリリースされるかもしれないと、以前Facebookで言ってたけどどうなるんだろうね?
てか、Jasonの作品をリリースしたいってレーベルはあると思うんだけどな。
だって、Bedtime With The Beatles part 2のUSリリースは、ぜひうちからリリースしてほしいと言う友人がいたから実現したんだしさ。
それなのに未だにI'm OK You're OKのUS盤がリリースもされてない現状を考えると、Jasonがレーベルに求める条件が高すぎるのが原因なのでは?と個人的には推測してますが。
インタビューで「もう少し商業的成功が欲しい」とか結構言ってるし、Can You Still Feel?のリリース元であるElektraは十分なプロモーションをしてくれなかったと愚痴ってたりしてたしね。
もう自分でレーベル創めちゃえばいいのに、と思ったけど、そんな暇はないだろうしな。
来年の初めにUS盤がリリースされるかもしれないと、以前Facebookで言ってたけどどうなるんだろうね?
てか、Jasonの作品をリリースしたいってレーベルはあると思うんだけどな。
だって、Bedtime With The Beatles part 2のUSリリースは、ぜひうちからリリースしてほしいと言う友人がいたから実現したんだしさ。
それなのに未だにI'm OK You're OKのUS盤がリリースもされてない現状を考えると、Jasonがレーベルに求める条件が高すぎるのが原因なのでは?と個人的には推測してますが。
インタビューで「もう少し商業的成功が欲しい」とか結構言ってるし、Can You Still Feel?のリリース元であるElektraは十分なプロモーションをしてくれなかったと愚痴ってたりしてたしね。
もう自分でレーベル創めちゃえばいいのに、と思ったけど、そんな暇はないだろうしな。
2009.09.11
『ヘザー・グラハム in おいしいオコトの作り方』を見た

前に触れた『ヘザー・グラハム in おいしいオトコの作り方』を見た。
今日、Lala TVをつけっぱなしにしてたら、放送されてた。
まぁ予想を裏切らないというか、想像してたのと1ミリのブレもない凡庸なラブ・コメだったよ。
特筆すべきはHeather Grahamのかわいさですね。
本当にかわいいわ〜、彼女!
で、気になるJasonのFeeling Much Betterは、劇中で使用されてましたよ。
開始15分ほどで、バーの店内で流れる音楽で登場。
う〜ん・・・
もっと効果的な使い方があったんじゃないだろうか・・・
バーに流れる音楽としてサラっと使っちゃうなんてもったいないよ。
2009.09.08
Jellyfish : 1991-07-13 Wembley Stadium, London
こちらの海外ブログで、1991年のJellyfishのWembley公演のブートがダウンロード出来るのを発見!
どうやら、このブログは今月始めたばかりで、Jellyfishのブートをこれからアップしていってくれるみたい。
ありがたや。
この日のライブはJellyfishのFan Club Box Setに収録されてるものと同じ日のものなんだけど、BBCラジオで放送されたもので、Box Setと違い、全曲収録されてるそう。
しかも音質はBox Setよりいいんだってさ。
このブログ、長く続くといいね。
んで、最終的にJasonのソロ・ライブのブートとかもどんどんアップして欲しいわ。
ちなみに上のピクセル・アートはMitchell Beazleyというアーティストによるもので、ご本人はminipopsと呼んでらっしゃいます。→こちら
かなりの音楽好きみたいで、オルタナ/インディー・ファンには堪らん人達ばかりを描いてる。
Jasonとか。

Beckとか。
見てて楽しいわ〜。
それにしてもすごいよね、こんなちっこくても誰だか分かるんだもん。
Jasonのことも相当好きみたいで、「Jasonのソロは最高」とまで言ってるし。



